足の痺れで手術をしたのに退院後1ヶ月で再発した69女性患者さん

こんにちは。

 

和歌山県田辺市の根本治療専門整体院

楠本整骨針灸院・整体院

院長の楠本大貴です。

 

本日は

『足の痺れで手術をしたのに退院後1ヶ月で再発した69女性患者さん』

というテーマでお伝えしていきます。

 

・腰から足の痛みや痺れで苦しんでいる

・仕事もできない腰痛や坐骨神経痛で困っている

・病院で手術を勧められている

 

そんな方はぜひ最後までご覧ください。

 

本日、こんな患者さんが来院されました。

 

昨年、令和7年7月頃から腰の違和感を感じだした。

10月頃~右臀部から右足が激痛発生。

11月13日に南和歌山医療センターで脊柱管狭窄症の手術を行い、11月20日に退院。

一時的に症状はなくなっていたが

12月17日に左臀部から左足が激痛になり救急搬送。

12月30日まで南和歌山医療センターで入院するも、全く痛みは改善しないまま退院させられた。

 

整形外科の先生からは

「手術はうまくいってます」

「悪いところはありません」

「痛みの原因はわかりません」

「痛み止めを飲んでください」

 

といわれている。

 

という患者さんです。

 

当院で体の状態を確認したところ

仙腸関節、肋椎関節に痛みの根本原因があったので

痛みの根本原因を改善する施術を行いました。

 

その後、施術ベットから立ち上がっていただき

少し動いていただき痛みの具合を確認すると・・・

 

「先生痛くないです・・・」

 

手術をしても改善しなかった

整形外科で原因不明といわれた腰から坐骨神経の痛みが

たった1回の治療で改善しました。

 

もちろん手術を行い、体にメスを入れているので

定期的なチェックやメンテナンスは必要になります。

 

ですが適切な施術を行うこができれば

痛みや痺れで苦しんでいる多くの方の症状は改善することができます。

 

・腰から足の痛みや痺れで苦しんでいる

・仕事もできない腰痛や坐骨神経痛で困っている

・病院で手術を勧められている

・病院で原因がわからないと言われている

・1日も早く今の痛みを改善したい

 

そんな方は

今すぐ楠本整骨針灸院・整体院へご連絡ください。

 

レントゲンを撮っても

MRIを撮っても

 

痛みの根本原因はわかりません。

 

MRIで椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症をみつけても

それが痛みの根本原因じゃない可能性が高いです。

 

もし椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症が痛みの根本原因じゃなかったら

手術をしても良くならなかったり

別の箇所が痛くなったり

最悪の場合、痛みが治らなくなったり

 

そんなケースもあります。

 

私はひとりでも多くの方に

痛みで苦しむことのない生活を送って欲しいと思っております。

 

ぜひ手術をしてしまう前に

一度、私の所にご連絡ください。

 

1日も早く適切な施術を行うことが

1日も早く痛みのない身体を手に入れる唯一の方法です。

 

一緒に頑張りましょう。

 

あなたとお会いできることを

楽しみにしております。

 

楠本大貴

坐骨神経痛専門治療について詳しくはこちら

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